荒川のライブカメラ

10/12 熊谷市付近で氾濫危険水位を越える

ライブカメラ

ライブカメラへのリンクは荒川、支流の入間川とその他支流に分類されています。更新間隔は10分で、平常時と河川状況に加えカメラ設置位置がグーグルマップで示されています。
荒川は寄居町の観測地点から戸田市笹目橋付近まで14台設置。
入間川は川越市に4台のカメラが設けられています。
その他、都幾川、高麗川、小畔川の水位状況も監視しています。

荒川河川事務所へ

荒川の秋ヶ瀬取水堰のライブカメラは多方向に選択可能でリアルタイムの高画質映像にて提供されています。その他にも荒川支流が流れる自治体が独自のライブカメラを提供し防災に備えています。

荒川取水堰 利根導水総合事業所

さいたま市を流れる荒川水系の小さな支流を管理しています。

さいたま市へ

戸田市内の菖蒲川とその支流の上戸田川、緑川、さくら川、笹目川に1台づつに河川監視カメラを設置。常時公開ではなく限定公開のようです。

戸田市へ

秩父市に建設、運用されている浦山ダムと滝沢ダムの管理用カメラです。

荒川ダム総合管理所

荒川に関連した情報

埼玉県の天気→ YAHOO!天気
雨雲の状況→ YAHOO!天気 雨雲ズームレーダー
河川の水位・雨量→ 国土交通省・川の防災情報
発表されている警戒情報→ YAHOO!天気 河川水位
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荒川(あらかわ)は、埼玉県および東京都を流れ東京湾に注ぐ河川である。一級水系である荒川水系の本流で一級河川に指定されている。水系として、流路延長173 km、流域面積2,940km2。川幅(両岸の堤防間の距離)は御成橋(埼玉県鴻巣市・吉見町)付近で2,537 mになり、日本最大である。

埼玉県、山梨県、長野県の三県が境を接する甲武信ヶ岳(こぶしがたけ、奥秩父)に源を発し[2]、秩父山地の水を集めながら秩父盆地まで東に流れる。秩父盆地から長瀞渓谷まで北に、その後東に流れて大里郡寄居町で関東平野に出る。熊谷市で南南東に向きを変え、川越市で入間川を併せる。戸田市から再び東流、埼玉・東京の都県境を流れ、北区の新岩淵水門で隅田川を分ける。その後足立区で向きを変えて再び南流し、江東区と江戸川区の区境で東京湾に注ぐ。

引用元:wikipedia